Internet Explorer 7 の自動更新による配布を止める
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2008
02
12
(火)
22:53
Internet Explorer 6 の表示確認はメインの Windows (7 にアップデート済)でスタンドアローンを利用して済ませることもありますが、6 のままにしているものも1台あってしばらくはアップデートするつもりなし!ということでこちら。
Windows Update 又は Microsoft Update のカスタムインストールで、既定で選択されないようにする場合には、Internet Explorer 7 の選択を外した後に [この更新プログラムを非表示にする] チェックボックスを有効に設定します。
Internet Explorer 7 の自動更新による配布
ブロック専用のツールがやレジストリで制御する方法もあるようですが上記の方法で止めてみました。
明日の自動更新が楽しみだ!
追記 2008.2.13 9:00
通常の自動更新では Internet Explorer 7 が出現せず、Microsoft Update でも非表示になってましたが、重要なお知らせとして「1つまたは複数の、優先度の高い更新プログラムが非表示に設定されています。優先度の高い更新プログラムをインストールしないと、コンピュータがリスクにさらされる可能性があります。」とのこと。
この記事が最後に更新されたのは 2008年02月13日 9:21 です。
- 一つ新しい記事: Things を使ってみると言いつつ使ってなかったが・・・
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