Time Machine の保存先を Landisk にできた

Leopard を入れた直後に Time Machine を起動してみたら Landisk が選択肢に入っていなかったのであっさり諦めていたのですが、Twitter で気になる発言を見かけて調べてみました。

文字での解説は 1 つ目の記事が詳しく、3 つ目の記事はスクリーンショット満載でわかりやすかったです。

無事 Time Machine が起動できるようになって Dock のアイコンをクリックしてみたら突然画面が動き出したので、びっくりしてイスから転げ落ちるかと思いました。

1 時間毎のバックアップは勝手にやってくれているようで、時間が来ると Landisk 内の該当ディスクイメージをマウント、バックアップ終了後は自動的にマウント解除してくれます。
ただ、Dock アイコンをクリックして Time Machine を起動したときには自動的にマウントされるのですが、終わった後のマウント解除はしてくれないので、そのままマウントしているとバックアップ作成のときにエラーが出るようです。
おい、今マウントしようとしたのにすでにマウントされてるじゃないか!勝手なことするなよプンスコ・・・という声が聞こえました。

それと、Path Finder の設定で、いろんなメニューで Finder で開くとなっているものを Path Finder に変更するよという設定があったのでチェックを入れていたのですが、Time Machine では Finder になってしまいました。
同じく Path Finder の設定で Path Finder を起動したときに Finder を終了するという項目にもチェックを入れていましたが、Time Machine を起動すると Finder も復活。
Finder と Path Finder が入り乱れるとわけがわからなくなるので、ひとまず Path Finder は普段使わずに Finder のみ利用することにしました。

これで外付け HDD の問題は一つ解決。
次は旧内蔵 HDD をケースに入れたら MacBook で認識してくれないやつをどうにかしないとな(´・ω・`)

「Time Machine の保存先を Landisk にできた」への4件のフィードバック

  1.  こんにちは。
     そちらは寒いですか? 東京も寒いですよー。
     保存先にNASを使えるようになってよかったですね。
     私も自宅のNASをサーバーにして外部からアクセス出来ないかと検討中です。
     ネットワークは面白いですね(^_^)

  2.  うひゃー、寒そうですね。
     私の相方が北海道人なので、
    「北海道は外は寒くても中はポカポカだよ、ザンギにカスベ」
     と得意そうにいつも言っています。

  3. そうそう!
    外がものすごく寒いので、家の中はポカポカにしておかないと帰ってきたときに体があったまりません。
    冬でも半袖でアイス食べたりしますよw

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