Mac が一台増えただけならともかく、OS まで違うといろいろとめんどうだ。
SnowLeopard だと動かないアプリなどもあったので Leopard にしようとしたら、プリインストールされているより古いバージョンはインストールできないそうです。もんびっけさんごめんね聞いてなかったわ><
やった順番に書いていくよ。
設定とかは MacBook から引き継いだり新たにインストールしたりいろいろ。引き継いだ場合は明記する。
まずは内蔵 HDD を消去してから SnowLeopard をクリーンインストール。いらないやついっぱいあるから必要なものだけインストールしたいのです。
- Firefox 3.5.3
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ダウンロードしようとしたらシステム要件を満たしていませんとか言われるんだけど、ちゃんとインストールできるし動く。ダウンロードページが間違っていると思いたい。
Firefox の設定とかアドオンなどは後で。 - ことえり環境設定
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入力操作タブ、Windows 風のキー操作 にチェック。
入力文字タブ、/ キーで・(中黒) を、¥ キーで \ (バックスラッシュ) を入力する。数字を 全角で入力 のチェックを外す。
辞書は MacBook から、ことえり単語登録 → 辞書 → テキストに書き出す でテキストファイルを出力し、Mac mini で テキストや辞書から取り込む で復元する。 - システム環境設定 → キーボード
-
リピート速度とリピート認識を両方とも速いに、標準のファンクションキーとして使用 にチェック。
装飾キーの設定は、Option をコマンドに、コマンドを Option にする。左下がコマンドじゃないと調子悪い。
キーボードショートカットタブ、すべてのコントロール にチェック。
これでちょっと一服できる。ふー。
システム環境設定
- Dock
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ウインドウをアプリケーションアイコンにしまう という項目が増えていたのでチェック。ゴミ箱横に格納されるのではなくアプリケーションアイコンの中に隠れるようになるようで、アイコンを右クリックすると隠れているウインドウを確認できました。
- Expose と Spaces
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Expose は、左上に ディスプレイスリープ、左下に すべてのウインドウ、右上に アプリケーションウインドウ、右下に デスクトップ をそれぞれ指定。
Spaces は以前ちょっと使ってみたけどあまり活用できなかったので使わない。 - Spotlight
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外付け HDD をマウントしたときにインデックス作成されると腹立つので先にプライバシータブから除外設定しておく。
- アピアランス
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スクロールバー内をクリックすると、の選択肢が「そこへジャンプ」から「クリックされた場所にジャンプ」と変わっていた。そこへジャンプって変だったかもw
- セキュリティ
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パスワード要求する設定とかしておく。スリープ解除後のパスワード要求は、新たに時間設定ができるようになっていた。ほっといたらスリープになっちゃったけどちょっと一瞬だけ使いたいけどパスワードはめんどうだ!ってときに便利かもしれない。
- デスクトップとスクリーンセーバ
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SnowLeopard のオーロラもキレイだけど、自然フォルダ内に雪豹たんの壁紙が二種類入っていました!山道を歩いているのとパッケージ写真と同じ雪かぶってるやつ。これはきりゅさんに自慢できるレベル。
スクリーンセーバは使わずにディスプレイの電源を切る。 - 言語とテキスト
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入力ソースタブ、半角カタカナ にチェック。
同じく入力ソースタブ、書類ごとに異なるものを使用 にチェックを入れると Firefox では日本語だけどターミナルでは英数とかできるようだ。地味に便利になってる。 - マウス
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速度を調整して Mac のマウスに慣れてみようかな・・・USB Overdrive の SnowLeopard 対応版はバージョンアップに料金が発生するし、日本語版はまだ用意されていなくて設定画面の見た目もがらっと変わってるんだよねー。
- ディスプレイ
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カラータブ、BenQ 用に設定したカラープロファイルを MacBook の /User/ (ユーザ名) /Library/ColorSync/Profiles からコピーして適用。初めてだとフォルダがないみたいなので適当にプロファイルを作成するとフォルダが作られる。
- プリントとファクス
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インクジェットプリンター ドライバー Mac OS(R) X v10.6 "Snow Leopard" 対応表 | 製品OS対応情報 | 修理サービス | サポート | エプソン
今使っている EPSON PM-G720 のドライバは、今後ソフトウェアアップデートで対応される予定だそうで。それまでは MacBook 経由で印刷しよう。 - 省エネルギー
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スリープまでの時間を変更したら消費電力が増えますけどいいんですか!?と怒られたのでデフォルトのまま使ってみる。
- ネットワーク
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AirMac の TCP/IP タブと、有線・無線の WINS タブの Net Bios 名・ワークグループ名を設定。
IP の割り振りはパソコンがなくなったり増えたり iPhone が来たりで変更した。 - 共有
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コンピュータ名を変更。その他は今のところ共有なしで。と思ったけどローカル設定のところに書いといたよ。
- Time Machine
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NAS にバックアップするのは怖いので保留。FireWire の外付け HDD が届いたら開始する。届いたー!FireWire 800 はえー!というわけで快調にバックアップしています。
- アカウント
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アイコンをいつものやつに変更。
- 日付と時刻
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時間帯タブ、赤丸をドラッグすると「北見市 – 日本」が選択肢に現れたので設定。試しに現在の位置情報に基づいて〜というやつをやってみたら、現在地を確認できませんと表示された(´・ω・`)
時計タブ、日付を表示 というチェックボックスが増えていたのでチェック。メニューバーに日時が表示されるのは何かとありがたい。
自分でインストールする環境設定パネル
- Growl 1.2 beta 4
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For 10.6 Snow Leopard, do not install 1.1.6. We are working on Growl 1.2 for 10.6 Snow Leopard
新しいバージョンが出るまでインストールしちゃダメ!ベータ版があったので入れてみた。
- PTHPasteboard 4.5.2
-
Leopard both Intel and Power PC is once again fully supported as is Snow Leopard
Release Notes – Mac Software Development and Mac Consulting since 1991.
SnowLeopard 対応済み。
登録情報は新たに入力で、ペーストボード設定などは以下のファイルをコピー。
/Users/ (ユーザ名) /Library/Preferences/com.pth.PTHPasteboard.plist
/Users/ (ユーザ名) /Library/Preferences/com.pth.PTHPasteboard.app.plist - SynergyKM
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- SynergyKM – Mac日本語キーボード対応版
- Snow Leopard買いました – 寒らふの光と影(Saburahu’s Diary) -3rd Edition-
- SynergyKM(Mac日本語キーボード対応版)についての言い訳 – 寒らふの光と影(Saburahu’s Diary) -3rd Edition-
今までのやつは若干不具合があるそうだ。
SynergyKM | Get SynergyKM at SourceForge.net
こっちは SnowLeopard 対応になっているけど日本語キーボードが使えない。
Windows 機が来たら Synergy 使いたくなると思うので、それまでに日本語キーボード対応のやつが出るのを祈りつつ待ってます。 - TextExpander
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SnowLeopard 対応済みらしい。でも今ちょっといじってる時間がないので暇になったらインストールしてスニピットを作ってみる。
- USB Overdrive 3.0
-
SnowLeopard 対応版が出ているんだけど、バージョンアップにも料金発生するし、まだ英語版しかありません。今使っていてライセンスも持っている 10.4.8 は SnowLeopard 対応ではないらしい。
これがないとマウスの動きにイライラしすぎてたまらんのだけど、もうちょっと待ってたら日本語メニューになったりしないかな。それまで我慢してみる。
と思ってしばらく頑張ったけど、やっぱり耐えられないのでお試しインストールいきます。バージョンアップも 2008 年 9 月以降に購入した人は半額くらいになっている。調べたら 2008 年 10 月 3 日に買ってた! - xGestures 1.74
-
最新版の 1.74 では SnowLeopard に互換性があると書いてあるけども、インストールしてみたら 32 ビット版で動いていました。これもなかったらやってられないけど 64 ビット版になるのを待ってみる。
と思ったけどこれも耐えられないので入れた!インストール中に xGestures.app はどこですかみたいな画面が出たけどインストールは正常にできたっぽい。設定も完了して快適と言いたいところだけど、ときどき動作が鈍いときがある。
その他システム的なやつ
- Finder 環境設定
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サイドバーに表示する項目とか、拡張子を表示する設定とか、拡張子変更しても怒られない設定とか、ゴミ箱を空にするときの警告などを設定。
サイドバーにリモートディスクってのが出てるんだけどこれはなんだろう。ネットワーク内に DVD または CD 共有をしている Mac があると中身を表示できるのかな。
表示 → パスバーを表示をクリック。 - defaults
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defaults でカスタマイズ – p15.jp
SnowLeopard 対応とは明記されていなかったのでびびりつつ設定。199 :名称未設定:2009/09/17(木) 04:00:41 ID:0h2Z5B9E0
Snow Leopardのスペルチェック機能を根こそぎkillするtips。
~/Library/Spellingフォルダ内にJapanese.affと、
Japanese.dicの空フォルダを作成。 同様に空のLocalDictionaryファイルを作成。
システム環境設定 > 言語とテキスト > テキスト > スペルチェック で、
日本語(ライブラリ)を選択。200 :名称未設定:2009/09/17(木) 04:12:29 ID:0h2Z5B9E0
>>199の後に、プルダウンメニューから「設定」で、
日本語(ライブラリ)以外の言語のチェックを外しておく。
ってのも追記。defaults write com.apple.finder _FXShowPosixPathInTitle -bool yes killall Finder日本語入力モードで全角記号を半角記号の入力にする OK
通常入力が半角になったのはおっけーなんだけど、Leopard のときは Shift + スペースも半角スペースになっていました。SnowLeopard では Shift + スペースだと全角スペースが・・・たまに Shift 押しちゃうことがあるので Shift のときも半角にならんべかー。defaults write com.apple.inputmethod.Kotoeri zhsy -dict-add " " -bool no killall Kotoeri他のやつは今のところいいや。
- ローカル環境
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SnowLeopard だとまたやり方が違って悩むこと間違いないので後で。というか MacBook のまま運用した方がいいかもしれない。いやーでもなー。
tig.rb とか tiarra とかもどうするか考えとく。とりあえず必要と判断して Web 共有だけ設定しておく。CGI と PHP を動かすところまではさくっとできたので、MySQL や WordPress を動かすあたりは後日まとめます。
もともと入ってる系のアプリケーション
- Xcode
-
インストール DVD より Xcode をインストールしておく。
- バンドルアプリケーション
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iPhoto・iMovie・iDVD をインストール。なんとなく使ってみようかなーと思って。しかし iMovie のアイコンってなんだかなぁ。
- Font Book 2.2
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自分でインストールしたフォントを復元。
- iCal 4.0
- iWork ’09
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Box Set で一緒に売ってるくらいだから大丈夫でしょう。
- Mail 4.1
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Mail 2.0 Help: メールボックスとアドレスをバックアップする
インストールされているのは Mail 4.1 なんだけどそっちのバックアップ方法は TimeMachine を利用したものしかなかったので 2.0 の方法で。
自分で入れる系のアプリケーション
- Adium 1.4 beta 9
-
SnowLeopard では使えないっぽい?わからないので保留。ベータ版でもなかった。さらにググってみると 32 ビット版で動作するとの情報があったのでベータの最新版をインストール。
/Users/ (ユーザ名) /Library/Application Support/Adium2.0/ 以下に設定ファイルがある。 - Adobe CS4
-
Mac mini で使いたいので MacBook からは削除。
- BathyScaphe
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SnowLeopard には対応していないようだ。
/Users/ (ユーザ名) /Library/Application Support/BathyScaphe/ 以下にある設定ファイルのみ保管。 - Billings 3.0.5
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Billings 3.0.5 is fully compatible with Snow Leopard.
Snow Leopard status for Billings. .: Support
SnowLeopard 対応済み。
/Users/ (ユーザ名) /Library/Application Support/Billings/Database/ 以下がデータ - Carbon Copy Cloner
-
正式版はまだ対応されていないけどベータ版が SnowLeopard 対応されていた。急いで使いたいわけでもないので私まーつーわー。
/Users/ (ユーザ名) /Library/Preferences/com.bombich.ccc.plist に設定ファイルがあるけど特に設定もしていない。 - Coda 1.6.5
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Mac OS X 10.6 (Snow Leopard) に対応しました
設定は以下のファイルをコピー。
/Users/ (ユーザ名) /Library/Preferences/com.panic.Coda.plist - DropLHa 3.0.3
-
SnowLeopard に対応しているかわからない。MacBook で使えるからいいかー。あんまりよくないので対応をお待ちしようと思ったけど入れてみた!正常に動いてはいるけど本当に大丈夫かどうかはわからない。
- FlickrUploadr 3.2.1
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サイトには 10.5 と書いてあるんだけどググったら使えてるよという記事がいくつかあったので入れてみた → 動いた。
- Google Notifier 1.10.5.778
-
SnowLeopard で動くらしい。Google+Growl もおっけー。
- Gyazo 0.2
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SnowLeopard でも動いた。
- Hoster
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現在のところ SnowLeopard は未検証とのこと。使いたくなったときに対応されてたらいいな。
- iBackup
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SnowLeopard 対応済み。だけど使い勝手になじめなくて・・・シェアウェアでもいいから Windows の Backup に似たアプリってないのかな。見っけた!後で出てくるよ。
- iLingual 1.2.3
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掲示板に SnowLeopard に関する質問があったけど作者さんからの返答はまだ。急いで使うこともないと思ったんだけど使いたくなったので入れてみた → 動いた!
- Internet Explorer
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これはもう無理ってやつじゃないかい。Rosetta をインストールしたら動くんだろうけど、Mac IE の対応を求められたら MacBook でやることにしよう。
- LimeChat 1.1
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SnowLeopard 対応版。これでやっと 1.1 の日本語言語ファイル検証できる。
/Users/ (ユーザ名) /Library/Application Support/LimeChat/Themes/ にテーマファイルがあるのでコピー。その他の設定は Leopard から移さない方がいいようなことが書いてあったので新たに。 - Microsoft Messenger
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Adium だとコンタクトの追加がうまくいかなくてインストールしたんだけど、Windows 機が来たらいらなくなるし普段使わないので入れない。
- Netscape
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これも対応状況がわからない以前に既にインストールできないことになっているので使うときは MacBook で。
- MultiTextConverter 3.5.4
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SnowLeopard に対応されているかわからなかったけど文字コードを一括変換したかったので入れてみた → 動いた!
開発者様より、SnowLeopard で問題なく動作するとのコメントをいただきました。ありがとうございます! - Opera 10.00
-
SnowLeopard おっけー。いつの間にか 10 になっててアイコンも変わってた。
- Skype 2.8.0.772
-
SnowLeopard 対応済み。以下の設定ファイルをコピー。
/Users/ (ユーザ名) /Library/Application Support/Skype/ 以下
/Users/ (ユーザ名) /Library/Preferences/com.skype.skype.plist - Sync!Sync!Sync! 3.9.3
-
フォルダ単位で差分バックアップができるやつを探していたらパソコンのせんせーが見つけてくれたので使ってみた。Mac のことはさっぱりわからないのにありがとう!
SnowLeopard で動くかもわからなかったんだけど正常に動作しているようです。 - スタッフイット エキスパンダー 2009
-
SnowLeopard 対応予定と書いてあったのでまだ使えないんだろう。後で。ふうこさんより動くよコメントをいただいたのでインストールした!
- Transmit
-
SnowLeopard 対応とは書いていないのでどうなんだろう。ググってみたら動くらしいけど不具合もあるみたい。Coda で事足りるので対応を待つ。設定ファイルは以下。
/Users/ (ユーザ名) /Library/Preferences/com.panic.Transmit3.plist - VMware Fusion
-
SnowLeopard でも使えるようだけど、Mac mini には不要。
- Webkit r48592
-
よく調べていないけど動くだろうと推測。そして動いた。
- ドコモコネクションマネージャ
-
SnowLeopard に対応されていない。今のところ雷の時期でもないので Mac mini では使わない。
- SymbolicLinker
-
右クリックでシンボリックリンクを作る – p15.jp
SnowLeopard では使えなくなっているそうなのであっさり諦めてターミナルから頑張る。
Firefox の設定
- バックアップ
-
/Users/ (ユーザ名) /Library/Application Support/Firefox/ 以下のプロファイルをコピーしておく。
ブックマークは ブックマーク → ブックマークの管理 を開いてメニューの★マークから復元をクリック、プロファイルの /bookmarkbackups/ (一番新しい日付) .json を選択して復元する。
- アドオン
-
- ColorZilla 2.0.2
オプション、16進数の値を小文字で表示 と 採取した色情報を自動的にコピーを有効にする。 - Google Gears 0.5.32.0
設定なし。 - Html Validator 0.8.5.8
自分のサイトとかローカルとか、チェックしたい URL のみ文法チェックするように指定。 - Make Link 9.08
設定を prefs.js へ。 - Measurelt 0.3.9
設定なし。 - SBMカウンタ 0.4.4
はてブと del.icio.us 以外を無効にする。 - Screengrab 0.96.2
設定変更なし。 - Stylish 1.0.6
プロファイルの /stylish.sqlite をコピー。 - Tab Kit 0.5.8
MacBook の画面を見ながら設定。こういうのは設定画面をスクリーンショットで残しておいた方がいいな。これも設定内容は prefs.js に入ってるみたいだけど MakeLink みたいにわかりやすくないので手動で復元。 - Tab in Textarea (Tabinta) 0.7
設定変更なし。 - Web Developer 1.1.8
とりあえず設定変更なし。カスタマイズしたらいろいろ便利になるんだろうなー。 - セッションマネージャ 0.6.6.2
これもたぶん prefs.js だろうけど、設定ファイルがどこにあるのかわからなかったので手動で復元。 - テキストリンク 3.1.2009032701
ダブルクリックで最前面のタブに開くという設定のみにする。
- ColorZilla 2.0.2
- about:config
-
about:config は keyword.URL を http://www.google.com/search?ie=UTF-8&q= にしたのと、browser.tabs.tabMaxWidth を 150 にした。
SnowLeopard の感想
すっかりくたびれてる MacBook の Leopard から新品びゅーびゅー Mac mini の SnowLeopard になったので、ちょーはえーまじでー!というかんじです。このちっこい体のどこにそんなパワーがあるというのだ Mac mini くん。
SnowLeopard は見た目はほとんど変わっていないけど中身が全く違うらしいですね。細かい部分の設定が地味に便利になっているのがうれしいです。
さて、Mac mini が落ち着いたので MacBook をなんとかするかね(`・ω・´)ゞ
うわー、すごいいっぱい入れとるなー! ふうこまだ片手で足りるくらいしか入れてないです。
>Stuffit Expander 2009
うちは Snow Leopard で普通に使ってます。
.zip と .lzh しか試してないですが、別におかしなところは見当たりません。
>SymbolicLinker
>SnowLeopard では使えなくなっているそうなのであっさり諦めて
その話のソース元が言いたいのは、「SnowLeopard では、紹介した Automator アクションを『サービス』に登録すればコンテキストメニューから使える」っていうことでは?
ま、使い心地が同じかどうかまでは分かんないからアレですが。
Snow Leopard は、全体的に起動が速いですね。
画面が出てから普通に使えるようになるまでの時間が短くなってちょっと嬉しい。
がんばったよ魔人さまー!><
>Stuffit Expander 2009
ありがとうございます、早速入れました。
>その話のソース元が言いたいのは、「SnowLeopard では、紹介した Automator アクションを『サービス』に登録すればコンテキストメニューから使える」っていうことでは?
おおうなるほど!後半は暗号にしか思えなくて読み飛ばしていました。
SnowLeopard の新機能を使えばできるよ!便利な道具もあるよ!ってことですね。
シンボリックリンクを頻繁に作るわけではないので、時間のあるときにでも試してみますヽ(・ω・)ノ
MultiTextConverterを開発しているアールケー開発です。。Technoratiでこのブログを知りました。MultiTextConverterですが、SnowLeopardでの動作テストを行い、全ての機能が動作することを確認しました。ご安心してお使いください。
コメントありがとうございます!
これからも愛用させていただきますヽ(・ω・)ノ