1 MB くらいの sql ファイルを Coda で開いたら、構文のカラーリングをやめれだの折り返しをやめれだの言われます。
検索置換をしようものならレインボーサークルっていうの?あれがぐるぐると。
仕方ないので Windows で秀丸先生にご登場願ったところ、マシンの性能自体は Mac の方が上のはずなのにさくさく開けて検索置換もすんなりできました。
そもそも Coda ではでっかいファイルをなんとかするという想定ではないのかもしれないけど、普段から愛用しているので何でも Coda でやりたくなってしまいます。
こういうとき、Mac だとどのエディタがいいのかなー。
手元で 1.5MB の sql ファイルを mi で開いて置換処理してみましたが、思ったよりも軽快でした。
ただし、開くときに「ファイルサイズが大きい」と警告はされます。
あと、sql の構文カラーなどはしていません。
軽いエディタというと、vi とか pico/nano とか?
ターミナル上で
pici -w ファイル名
とかやれば、編集できます。vi よりは使いやすいかも。
あと emacs は決して軽いエディタではありませんが、1MB 程度のファイルならなんなく開けて編集できるような気がします。
> Windows で秀丸先生
秀丸の軽快さはちょっと尋常じゃないですよね。
10MB ぐらいのファイルも余裕で開けたような気がします。
実のところ、Paralles のコヒーレント or VMware のユニティで秀丸を開くってのが正解だったり……。
# でも、私なら最悪それでいきますな (^^;。
Coda でも一応開いて編集はできるんですが、検索置換が使い物にならないのがしょんぼりです。
>pici -w ファイル名
pico -w ファイル名 ですよね?
今やってみましたが確かに軽いかも。でも普段使っているエディタと趣が全く違うので素人向けではないですね><
となりで Windows 機が動いている限り、Windows の方が得意な作業はそっちにお任せしようと思います。