もしもどこでもドアが売っていたら

500 万くらいで売ってたら買うよねー、という話をしていた。
仕事にも遊びにも使えるしどこでも行けるんだよ!と言うので、それだったら 500 万のときは買わないで 5 年くらい我慢して 30 万くらいでもっと高性能になった頃買えばいいんじゃないという提案をした。

どこでもドアが登場することによって交通機関は焦り、値下げやサービス向上もするだろう。
プラズマテレビみたいに、ちょっと前なら高級品で 1 インチ 1 万超えていたのが今は一般家庭にもかなり普及しているように、庶民の必須アイテムどこでもドア!になった頃に買えばいい。

こんなことを真顔で熱く語っている自分がおかしかった。
どこでもドアほしいなー!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です