コンピュータ カテゴリのアーカイブ

パフォーマンスアップデート 1.0

なんとなくソフトウェア・アップデートをやってみたらこんなのがありました。

このアップデータにより、ごく一部のカスタマーにより報告されているハード・ドライブに起因する間欠的な動作速度の低下が解決されます。

パフォーマンスアップデート 1.0 (Snow Leopard)

詳細が全くわからない!
パフォーマンスアップデート 1.0 (Leopard) というのもあったので、MacBook にも適用しておくかね。

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MacBook の HDD を 80 GB に戻した

Boot Camp の XP をインストールし直したのにまた起動画面でフリーズした!!
Apple Hardware Test をしてから HDD を元の内蔵 HDD に戻してみることにします。

MacBook に付属していたインストールディスクに入っていた Apple Hardware Test について.pdf を読みながら作業を進めます。説明書大切!

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Boot Camp に XP を入れ直した

Boot Camp に XP をインストールして数日、どういうわけか一切の操作を受け付けなくなって電源ボタン長押しで終了するしかなくなることがあったり、Microsoft Update に失敗するなど不調なので XP をインストールし直すことにしました。

前回は借りてきた FireWire の光学ドライブでうまくいったので、今度はうちにある壊れた LX50 から取り外した内蔵光学ドライブに USB ケーブルを挿したもので再チャレンジ。Boot Camp アシスタントからインストール開始する段階で認識させておけば LX50 の忘れ形見でも大丈夫でしたヽ(・ω・)ノ
ただし、旧バージョンを認識したらすぐに取り出さないと再起動後に旧バージョン側が読み込まれてしまうのでインストールが進まないので注意。

Windows 領域は FAT ではなく NTFS でフォーマット、容量も Mac と半分こにしてみました。FAT の方が Mac から読み書きできるなどの利点がありますが、Windows さん的には NTFS がいいようです。
FAT32とNTFSとの違いは – 教えて!goo

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MacBook に Boot Camp で Windows XP をインストール

Mac mini の SnowLeopard もほぼすべてのアプリが対応されて問題なく使えているので、何かと不調だった MacBook さんの OS をクリーンインストールして持ち運び専用にすべく作業開始しました。

Boot Camp で XP をインストールしようと思ったのは、VMware Fusion を使うにしても Boot Camp 領域の Windows を利用できるらしいし、今は Windows として使いたい!という場合に仮想マシンの VMware Fusion よりも Boot Camp の方が安定するかなという理由です。

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Vista で hosts を編集する

XP のときは hosts ファイルへのショートカットを作っておいて秀丸で気軽に編集できていたのですが、Vista ではファイルを開けても保存ができませんでした。UAC とかいうやつだな!

hosts ファイルの場所は XP のときと同じ C:\Windows\System32\drivers\etc
Windows Vista で Hosts ファイルや Lmhosts ファイルを変更できない
あらかじめ秀丸やメモ帳を管理者権限で起動して hosts ファイルを開いて編集・保存する方法と、hosts ファイルのコピーをどこかに置いてそれを編集・保存してから上記の場所へコピーするという方法があります。

隣に lmhosts.sam というのがあったけどこれは何?
@IT:Windows TIPS — Knowledge:hostsとlmhostsの違い
ローカルネットワーク上のコンピュータ名が表示されないときがある対策に使えるのかと思ったけど、いろいろ調べたらめんどうなことが書いてあったので見なかったことにする。

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p15.jp について

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