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ソフトウェア カテゴリのアーカイブ
FMV LX50J リカバリ後にインストールされているプログラム
そのまま残すものとアンインストールするものとに分類。
アンインストールするものについては、コントロールパネル の プログラムの追加と削除 より削除する。
以前別の場所で公開していた記事の加筆・修正版です。
Firefox のバックアップと復元
基本はプロファイルをフォルダ毎バックアップ、再インストール後に丸ごと戻す、でいいと思います。
Firefox Help: プロファイルの管理
項目を選んでバックアップ・復元ができるのがこの拡張機能。
FEBE Firefox Extension
私の環境(Mac OSX 10.4.11・Firefox 2.0.0.12)では、「これらのファイルのアクセス権を 755 にするよ!できなかったら自分でやってよ!」というダイアログが出た後に変更できなかったよエラーが出たので手動でパーミションを変更し、オプションのデバッグにある Disable permissions check のチェックを外したところうまくいきました。
早速新規プロファイルを作ってこの拡張機能をインストールして普段のプロファイルのバックアップから復元しようとしましたが、うまく復元できない項目もあるようで。
やっぱり地道にプロファイルフォルダから復元するのが確実かな。
でも項目は選んで復元をしたいので調べてみました。
- bookmark.html ブックマーク
- cookies.txt Cookie
- formhistory.dat フォームの入力履歴
- signons2.txt Basic 認証のユーザ名とパスワード
- pref.js 各種設定
pref.js には環境設定での設定項目以外にも about:config で設定した内容もすべて記載されているので、まっさらな状態で始めるには復元しない方がいいのかも。
拡張機能についてはもう一度インストールし直してプロファイルフォルダのバックアップからファイルをコピーして復元、もしくはもう一度設定し直すのがよさそう。現在利用している拡張機能をメモっておく。
LX50J にインストールするもの一覧 2008.03
リカバリ後にインストールするソフトの名称とバックアップ・復元方法一覧。自分用メモです。
Mac OSX の Firefox でプロファイル切替
用途別に複数のプロファイルを切り替えて使うと便利!とあちこちで見かけてはいたけど Windows での解説がほとんどで、Mac 用の解説はさらっとしかされていなかったりしたのでしょんぼりでした。
Linux および Mac OS X では、起動オプション -profilemanager を付けて Firefox を起動します。例えば ./firefox -profilemanager というコマンドを実行します (これはターミナルから Firefox ディレクトリに移動していることを前提としています)。
Firefox ディレクトリってどこ・・・(´・ω・`)
すっかり諦めて数ヶ月放置していたのですが、ちゃんと探したら親切な解説を見つけました。
/Applications/Firefox.app/Contents/MacOS/firefox -Profilemanager
layer13 ? アーカイブ ? とりあえず mac osx で firefox を複数プロファイルで起動するメモ。
Firefox.app の「パッケージの内容を表示」した先にあるなんて、そりゃ見つからんわ。
この方は複数のプロファイルで別々に起動できるように裏技ちっくなことをされていますが、プロファイルマネージャの「次回起動時も同じプロファイルを使用する」のチェックを外しておけば、毎回起動時にプロファイルマネージャが開きます。まだよくわからんからこれで充分。
プロファイルがたくさんあるとその分重くなったりするんでしょうかね。
うれしくて無駄にいっぱい作ってしまいそうな予感!
iWork の Numbers を使ってびっくりしたこと感心したこと
iWork の体験版をお試し中です。
まだ Numbers しか使ってないのですが、すっかり気に入って購入する気満々です。
長年慣れ親しんだエクセルとは似ているようで全く違うけど、勘でなんとかなる範囲なので今のところ特に困ったことはありません。Google 先生もいるしね!
3日くらい使ってみて発見したいろいろなことをだらだらとメモしときます。
ちなみに私が所持しているのは Excel 2003 なので、最新版のエクセルとは異なる場合もあるかもしれません、と最初に断っておきます。
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